あきらめて

今日はパソコンが使えます。

入院中の長い時間をもてあます話ばかりしてきましたが、少しあきらめがつきました。

あきらめるとは「明らかに見極める」ことだそうです。私もあきらめて治療に専念しようと思います。昨日から薬の増量になりました。幸い副作用は出ませんでした。増量の効果を期待したいです。

ここにいると様々な人がいて、小説でも書けそうだなと思います。まだそのパワーはありませんが、初めての経験で驚くことがたくさんあります。いつか書ければいいなと思っています。

院内の空気が乾燥し、今日は喉が少し痛いです。風邪ならひどくならないようにしなければなりません。それではまた。  右近

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2020年3月26日 (木)

恋愛詩集「平成道行考」

「平成道行考」

よろしかったらお楽しみください。 右近

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2020年2月20日 (木)

退院の目処

やっと退院の目処が立ちました。

今月末には帰れそうです。

とりあえずお知らせまで。  右近

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2020年2月13日 (木)

うつ病

私の病気は、「うつ病」です。それがひどくなってしまい、ニッチもサッチも行かなくなって入院となりました。

幸いにも状態は少し改善しました。食事も摂れています。今はパソコンを20分間作業療法室で使えます。そのほか縫物などしてここでしばらく過ごします。

11時半に病棟へ戻ります。正午のラジオ体操も欠かさずやっています。私の暮らしは、まるで囚われの身のようです。外へ出る許可は取れましたが、まだ一人で外出する自信がありません。もう少ししっかりしたら外出してみます。まだまだ時間が必要です。

ブログを綴るにあたり、病名を明かしておこうと考えた次第です。
辛いものですよ。苦しいものですよ。決して甘えではなく本当につらい病気です。

それでは今日はこの辺で。   右近

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2020年2月10日 (月)

月曜日です

また一週間が始まります。20分間のパソコンタイムです。

土曜日に3時間ほど帰宅しました。しかし用事を済ませてすぐに病院に戻りました。家に戻っての暮らしが不安で、まだしばらくは病院暮らしでしょう。院に戻ってきたら不思議なことにホッとしました。守られているという感覚です。ひとりではないという安心感。

ひどい状態で入院して2週間が過ぎました。その時よりは幾分ましになってはいると思いますが、まだまだ頼りない感覚です。いつかは元気な自分に戻れると信じたいですが、先は今のところ見えてきません。うっとうしい話ばかりで申し訳ありません。それでは今日はこの辺で。 右近

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2020年2月 7日 (金)

膨大な時間

おはようございます。

病気の治療とは言え、長い長い膨大な時間がゆっくりゆっくり進みます。食事から食事までの長い時間、薬が効くのを待つ長い時間などなど、とにかく膨大な時間が過ぎていきます。苦痛ですが、がんばります。右近

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2020年2月 6日 (木)

制限だらけの入院生活

パソコンは日に20分だけ指定の機器で許されます。

スマホも禁止、何もかも制限され。長い長い時間だけが与えられています。

それが休養ということらしいです。忍の一字で過ごしています。

皆さんに語りかける時間がとてもうれしいです。

こんな言葉も聞いてくださってありがとう。 それではまた。右近

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2020年2月 5日 (水)

療養中です

右近は入院中です。しばらくかかります。またお会いする日を楽しみにしています。病院より  右近

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2019年11月 4日 (月)

引き続きお休みをいただきます

御訪問ありがとうございます。

私は体調不良にて療養中につき、引き続きお休みをいただきます。

今日、近畿でも木枯らし一号が吹きました。

季節が駆け足で巡るようです。

皆様方には健康に留意されまして、お元気でお過ごしください。

右近

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2019年7月31日 (水)

お休みをいただきます

こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
7月も今日で終わりです。早いものですね。

6月14日以降、更新が出来ませんでした。あれから愛猫の病気が進み、看病が次第に大変になりました。そして今月4日、天に召されました。22年を共に暮らした相棒を失った寂しさと悲しさは未だ和らいではいません。また、今の私には発信するべきことが特になく、再びの長期的な休みを戴くことにいたしました。一方、病気の猫のことを書き綴ってきた為か『猫愛』のブログには同じ立場の訪問者さんの来訪が増えています。今後はそちらをメインブログとし、最後の猫が居なくなってしまいましたが、今後も猫にまつわる文章など綴っていこうと考えているところです。

このブログは十数年も運営しているため記事数は現在‘1865’と膨大な数になっています。そのせいか様々な過去記事があちこちでヒットし、閲覧されているようです。そういう事情もあり、当ブログは今しばらくこのままにしておきます。更新が無いことは心苦しく思いますが、どうぞご理解ください。

猛暑が続きます。お身体をご自愛ください。
それでは皆さん、ごきげんよう。  右近

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2019年6月14日 (金)

高齢ドライバーの車にヒヤリ!とした瞬間

こんにちは、皆さん。

高齢ドライバーの事故が急増しています。何の理由もなく命を奪われた犠牲者の方々の不運、そしてご遺族のお気持ちを想うといたたまれないものがあります。高齢ドライバーとは何歳からをいうのか分かりませんが、私自身もシニアと呼ばれる年齢になり、近頃は気を引き締めてハンドルを握っています。近距離しか走らない、運転中は他の事を考えない、視力が落ちる夕方以降は乗らないなど自分のルールを決めています。そんな中、昨日、寸でのところで当たられる危機を経験しました。もしも私が慎重な人間でなかったら、確実に車の側面から当たられる事態になったことは間違いありません。

私は殆ど毎日、旧宅と現在住んでいるマンションの行き来をしています。旧宅で待っている野良ネコ(♀1匹)に餌を与えるのと、少しずつ運び出すものを搬出しているためです。昨日も午後三時過ぎにマンションを出て旧宅に向かっていました。坂の多い地域で、ちょうど下り坂を降りきった所に信号があります。そこは通常の交差点より広めです。それは並行して走っている旧道の狭い道路と、駅方向へ向かうバス道の両方がそこで交わっているからです。マンションのある住宅街から下ってきた私は赤信号で停まっていました。その向こうにはグレーのコンパクトカーとヤマト車がこちらを向いて停まっていました。交差点には駅方面からバス道を走ってきた来た車も坂を下って進入して曲がり、隣接の旧宅がある住宅街へと進むため、旧道か2ヶ所からとバス道2ヶ所の車の動向を見て進む注意が必要です。

停止線で停まっていた私の車のすぐ前の狭い旧道は交通量が少なく、その時に赤信号で停まっていた車は向こう側の住宅街から下ってきたグレーの車とヤマト車の2台(共にウィンカー無しで直進のサイン)、駅方面からバス道を下ってきた来た黄色い車1台だけでした。その車は右折のサインを出して坂の下の停止線で停まっていました。バス道がカーブの直角になった部分になるその地点では、すでに2台が並んでいたら後ろにつくことが出来ないため青信号に変わるまで坂の下で停まるのです。バス道の登り坂を上がった所からはたびたび車が降りてきて左折し、駅方面へ向かうので通行を妨げないためです。つまりグレーの車とヤマト車、そして黄色い車はぜんぶ私が下ってきた道路へ進みたい車であると認識できました。先頭のグレーの車は確実に「直進」と考えられました。

青信号になり、私は進みました。そのバス道を上り切った所に旧宅があります。走り始めてすぐ異変を感じました。直進なら交差点の中央ですれ違うはずのグレーの車が動かないのです。青信号に気づいていないのかなと思いながら進み続けてその車のそばまで来た時、いきなりグレーの車が私の車に向かってハンドルを切って進んできたのです!えっ!何? 急いで私はハンドルを左へ切りました。もちろん左側の確認は忘れませんでした。そこは交差点の真ん中部分で横断歩道から離れていました。黄色い車からも距離がありました。いくぶん余裕を持ちつつも慌ててハンドルを切った後、ゆっくり通り過ぎながら相手の運転者がどんな人間か確かめました。80歳前後と見える高齢者でした。隣には妻らしき同じく高齢の女性が座っていました。二人ともひどく小柄で、キョトンとして私の方をポカンと見ていました。後続のヤマト車や黄色い車が無かったら、私は車を降りてひとこと注意し、貴方の運転は危険だから、大事故を起こす前に免許の返納をお考え下さいと言ったでしょう。

危なかった・・。ヒヤリとした瞬間でした。その車は恐らく狭い旧道へ出るために右折したかったと思われます。それならばウィンカーの点灯が必要です。信号待ちの時間がありながらそれを怠ったのはなぜか?もし私が咄嗟にハンドルを切らなければ確実に右側面に当たられていたところです。こういう人が大事故を起こして罪のない人たちの命を奪うのだなと実感してゾっとしました。おそらくヤマト車もバス道の停止線で停まっていた黄色い車も驚いて見ていたと思います。私は交通マナーのあまりよくない町に住んだ経験があり、他の車のサインの有無や動向を完全には信用しないことを身につけました。ウィンカーを出さずに急に曲がる車、出している方向と反対へ進む車、突然に停まる車(これは高齢者に多い)などへの自衛策は講じています。

それは他の車が何をしても対処できる車間距離をいつも取っておくことです。昨日もグレーの車は直進だと見えていたけれど、少し距離を取って行き違おうとしていたので、急にハンドルをこちらに切って寄られた時でも衝突が避けられたのだと思います。赤信号で互いに停まっている時は、相手の車まで距離があって高齢ドライバーだと把握できていませんでした。気づいていたら警戒していたと思います。自分のことしか考えられなくなること、ひとつのことしか考えられないことなどは老化現象のひとつです。そんな車に対しては自らが危険予知をするのが身を守るために必要なことだと思います。それでも不可抗力はあるとは思います。

昨日、ニュースで「元院長」とやらの実況検分が行われた様子を観ました。事故直後、脚が悪いから車に乗ると周囲に話していたと報道されました。特に右脚が不自由で杖なしでは歩けない様子です。そんな人が運転して幼い女の子と一生懸命に生きていた若いお母さんを死なせてしまったのです。免許を取り上げて終わりですか。車の運転には右脚の働きが重要です。それが出来ないのに大きな車を運転している88歳。恐ろしいですね。まさに凶器を振り回す人と同じです。それに、どうして重い罪にならないのでしょうか。日本ってある種のこと、ある種の人間にはとっても甘くて腹が立ちます。大事故を起こしたエライ人の扱いもそう。今回の猫の大量虐殺にしてもそうです。おかしなことです。

先日、7月生まれの私に免許更新を知らせるハガキが届きました。これが最後の更新になると考えています。今は車が無ければ暮らせない地域に住んでいるので、さしあたり安全運転を肝に銘じ、この先5年以内に免許なし生活ができる準備を整えたいと思っています。(たとえば交通網が発達したふるさと神戸や大阪市内など都会に住むことなど) 免許を取得する際に教習所で教えられました。教官曰く「車は走る凶器です。だから心して運転すること」と。本当にそう思います。どうしても運転しなければならない高齢ドライバーは詳細において精査し、安全装備の付いた車に買い替える、踏み間違い防止装置を付けるなどを義務付け、高齢者が利用できる公共交通機関の充実も図っていかなければ、悲惨で理不尽な死亡事故は無くならないと考えます。

皆さん、運転には気をつけましょうね。年齢に関係なく、自分は大丈夫と思わないでください。若い人の事故も多いですよ。また、おかしな車がいきなり現れた時の避け方のシュミレーションも日頃から考えておいてください。私は最近は特にハンドルを握れば他の事を頭から追い出し、運転だけに集中するようにしています。私は自分だけは大丈夫とは決して思っていないので(過信している人のほうが実はアブナイ)、とにかく他へ気持ちが行かない努力を意識しておこなっています。どうぞ皆さんも気を付けてください。

それでは皆さん、ごきげんよう。 右近

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2019年6月 4日 (火)

復帰のお知らせと「ムック、米津玄師の‘Lemon’を弾く」の巻

皆さん、こんにちは。大変ご無沙汰いたしました。右近です。出てこなかったのに、毎日のご訪問ありがとう。

先日、相撲のことで少しだけ書き込みましたが、ぼちぼち更新ができるかなという状態になってきたので、出てきました。本当は六月の最初の日に出てくるつもりでしたが、諸事情により今日になりました。六月ですね。HNにも使っている水無月です。なぜその言葉をハンドルネームに下かについてはHPの『ひとり言』の中に書いています。しかしそのHP『平成道行考』も元号が変わり、いっそう過去ものとなってしまいました。また改めてお話しますが、そのHPを立ち上げた当初は平成の期間内に終了する予定でした。それが長々と放置してしまい、はや令和となりました。今年中には二つのHPを終了したいと考えています。ブログの方は作製の仕組みも異なり更新も簡単なため、残す方向で今は考えています。

しかし私は現在、これまで暮らしてきたモノたちの納得のいく処分を始めています。モノだけでなく、有形無形のモノはきれいに終了しておかなければと考えているところです。ただ、現在は体調がまだ完全ではないのと、愛猫はるかさんが腎不全のステージⅣの状態ではあるものの、毎日を頑張って生きているので、目下、彼女の食事や世話など全般において猫を最優先しています。はるかさんがまだ元気だった昨年の今頃は、盛んにメルカリに出品し、ずいぶんいろいろなものが売れ、ポケットマネーをgetしました。22歳ともなれば腎不全があっても仕方がないのですが、進行が思いのほか早く、いつどうなるか分からないという危機感もあって、とにかく今は彼女を中心に私は頑張ってるところです。

隣家の長年にわたる迷惑行為が、ここ数年で更にエスカレートし、とうとう右近庵に住めなくなった経緯はお知らせしたとおりです。その間に家の中は惨憺たる状態にされ、心身の為を思うと逃げ出すより仕方ありませんでした。身体の異変だけでなく、心の方も抑うつ状態が長く続き、自身で身の危険を感じて心療内科という所を初めて訪れました。そこで重度のうつ病と診断されました。そして薬の服用による治療が始まりました。最初は強い副作用に立てないほど参ってしまいましたが、合う薬になってからは日常生活が出来ないというほどの副作用は無くなりました。

先生曰く、膠原病を持っている人は薬が効きすぎて副作用もきつく出たということでした。幸い、今は緩やかな薬に変え、それでも朝や昼間に飲むと眠気が起き、車に乗るのに危険な為、夕食後に一回だけの服用で効果が得られています。しかし隣家のことを考えるだけで嫌な気分に陥るので、今は極力、考えないようにしています。けれど旧宅に住みついた猫(♀)のエサやり、植物の水やり、その他には必要なものを少しずつ運ぶといったことも週のうち五日くらいはおこなっています。元々、体力があまり無いので、一日にほんの少しのことしかできませんが、眺めのいい中層階の部屋で、きれいな空気が吸える幸せを感じ、はるか婆(猫のこと)と頑張っています。ご安心ください。

このような私ですから、頻繁な更新は今後も無理かと思います。皆さんに取り立てて語るべきことも今は持っていないと感じます。それでも宜しければ時折の更新を致します。この間にも私は猫ブログの方の更新は続けていました。同じく腎不全など病気を持つ猫さんを飼っている皆さんが訪れてくださるので、私のおこなっている猫の食事作りやフードのこと、猫に対する私の考えなど書いていました。そちらにもお客様が増え、どちらも時折の更新が出来ればと思っています。

さて、今日の件名を見て初めてお越しの皆さんには長い前置きでしたね。私はよくYouTubeで音楽を楽しみますが、ムックが素晴らしい演奏を披露している動画を見つけました。2月の掲載だったようです。驚きましたね。みごとです。皆さんもお楽しみください。

「ムックがストリートで米津玄師の‘Lemon’をみごとに弾く」の巻

                      ガチャピンちゃんねる様より

 

 

 

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2019年5月24日 (金)

栃ノ心は朝乃山に勝っていた

今日の大一番、朝の山と栃ノ心の一戦は行司の差し違えとされ、栃ノ心の負けという判定でした。審判たちの長い協議のあと誤審の決定です。

そんな馬鹿な・・。私はしっかり観ていましたが、俵に乗った踵は土に付いていませんでした。司会者も解説の高砂親方も、踵は付いていないように見えると繰り返し言いました。俵から栃ノ心の足が移動してからも画面からはど土俵の外に足の跡は何もありませんでした。踵は浮いていたのです。朝の山の師匠の高砂親方も付いていると見えないという中、審判部の親方衆は10分近い協議で、結局は最も近い所で見ていた放駒さん(元・玉乃島)の意見を最優先した審判部長の阿武松さんの決断でした。審判が五人も居て何ともお粗末な決定でした。栃ノ心にしたら大関に戻れるかの大一番です。世間は栃ノ心の大関復活を応援しているのではないかと言う時に、なんとも酷な仕打ちでした。

Twitterでも誤審だと怒る人たちが多く居ました。踵が俵に乗っているところを真横から写した画像を掲載しているものなど見ると、全く土に付いておらず完全に浮いています。繰り返し言うと、踵が俵から離れた直後のNHKの画像でも俵の外に跡形は何もありません。こんなお粗末なことをしていると、日本人びいきだと外国人力士が考えるのは無理もないことでしょう。五人も居て判定できないならサッカーのようにVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を導入し、機器を備えてはどうかと考えます。五人居ても見える角度、見えない角度、見える高さや視野を遮られる瞬間もあることを鑑みれば、人間の力だけで完璧な審判を望むことが、どだい無理なことかもしれません。

頑張れ、栃ノ心。大方の相撲ファンは貴方を応援しています。今日のことは忘れて明日以降、クサらず力まず焦らずに、大関復活を叶えて相撲ファンを大いに喜ばせてください。    右近     

 

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2019年5月 2日 (木)

新元号から二日

皆さん、こんばんは。ご無沙汰しています。
新元号になって二日が過ぎようとしています。
お元気でいらっしゃいましたか?

只今、事情により当ブログの更新ができません。
『猫愛』の方は時折の更新をしています。(本日更新)
猫の事だけは休めない状態なので頑張っています。

連休の真っただ中です。
お休みの皆さん、そうでない皆さん、
どなた様も日々お元気でお過ごしください。

それでは皆さん、ごきげんよう。

右近

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2019年4月 6日 (土)

お知らせ

『猫愛』の方に近況報告を掲載しました。
宜しかったらご訪問ください。右近

『猫愛』

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