« 2004年12月 | トップページ | 2005年2月 »

2005年1月

2005年1月31日 (月)

寒いですね

日本列島を寒気が覆っています。ほんとうに寒いですね。
せっかく風邪が治ってきたと思っていたら、またこの寒さです。
冷蔵庫のような右近庵で布団に入り寒さに耐えています。
本を読む手が冷たくて・・。さむっ!あしたはまた、きっと雪だろうな。

小説の方は深刻になってきましたね。この先どうなるのでしょうか。
お出かけには防寒をしっかりね。では皆さん、一週間がんばってください。

|

2005年1月29日 (土)

更新しました

小説を更新しました。ギリギリセーフです。ではまた。

|

2005年1月28日 (金)

更新しました

「恋愛詩集」「ひとり言」更新しました。明日は小説を更新します。

|

また風邪をひいてしまった・・

2日ほど寝床にいます。ひどくはならないのですが、よくもならないのですねぇ。なんだか今年は暖冬だというのに、よく風邪をひきます。やっぱり何か気力が萎えているのでしょうか。いけません、こんなことでは。もう日付は金曜に変わってしまったのに詩しかできていないなぁ。困ったな。書けるのかな。

でも私は打たれ強いのです。ピンチに強いのです。ものによりますが、土壇場まであきらめない執着力には自分で驚くこともあります。なんと云うのでしょうかね、できないことが自分に対して腹立たしくて嫌なんですよね。できない自分が許せない。だからあきらめない。エライでしょ。なんだろなこの性格。

というわけで頭が廻らないんだけど、皆さん楽しく読んでくださるわけですから、私も楽しく書かなければね。手指は今日は腫れがひき、マシになりました。目は乾燥気味でツライですが、はい、がんばりましょうか。なんとか金曜中の更新を守れるように頑張ります。皆さんは先にどうぞ、おやすみなさい。

|

2005年1月26日 (水)

訂正です

「透けてゆく人」更新しました。
更新予定の変更です。小説の更新が今週はあと一回、合計三回になります。
「ひとり言」と詩は金曜に更新予定です。ではまた。ごきげんよう。

|

よく書いた よく生きた

「悲しみよこんにちは」などの多くの小説を書いたフランソワーズ・サガンは、はだしでポルシェを運転するなど数々のエピソードを残して昨年他界しました。彼女を評して評論家の関川夏央氏が言った言葉「よく書いた よく生きた」は印象的でした。私ごときを引き合いにだすのもおこがましく恥ずかしいことですが、私も亡きあとにはそう言われたいものだと思いました。「シロウトだけど、よく書いた よく生きた」と言われたら、あの世で喜びませう。

半年のブランクは未だ埋まらず前へ行ったり戻ったりするなか、まだ本調子ではないなと感じます。アタマもカラダもがらんどうのような感じがするのです。少しずつ活字も入るようになりましたが、集中力が続かなくて困ります。

あせらずに行こう。そのうち「透けてゆく人」を書いていた頃のように没頭できるものが見つかるさ。それくらいの気持ちで構えていたいと思います。

指関節の腫れがひどくて書きづらいです。でもがんばるぞ。おやすみなさい。

|

2005年1月25日 (火)

またこんど

意外においしい“犬のエサご飯”のvariationはまたこんど。だってリュウがまた怒りそうじゃない、今そんなコト喋ったら。だからまたいつかね。あ、今日はまともだったよ。ホッケを焼き、八宝菜、豆腐の味噌汁、ひじきの煮物、納豆です。バッチリでしょ。では寝床に入って本を読みます。おやすみなさい。

|

2005年1月24日 (月)

今日はカレーでした

最近の私のご飯が“犬のエサ”みたいになっていると言ったことから、ご心配をいただきましたが、なんのなんの犬のエサご飯は、けっこう美味なのですよ。ひとつの鍋でできてしまいますしね。片付けも楽ですよ。

考えてみれば私は一人暮らしをしたことがなかったのです。初めてなのです。ですから自分の分だけつくるなんてことが初めてなのです。したがって犬のエサご飯に今頃めざめたのです。犬を飼っていたら一緒に食べたいところです。えっ、犬も食わない? そうかdog foodのほうがずっとおいしいかも・・。

一人暮らしには、いろいろと苦労も寂しさもありますが、再発見や小さな感動もありますよ。“ひとりでできたもん!”なんて喜びをかみしめることも多いです。料理以外は何でもやってもらっていたものですから、一時はどうなることかと思いましたが、どうにかなるものですね。頑張っておりまする。

カレーを炊くと3日ぐらい続けてカレーなのは皆さんも同じでしょ?
というわけで3日めのカレーはとってもおいしくなっておりました。
あしたから一週間がんばってくださいね。ではいざ風呂へ。はい眠りません。

|

2005年1月23日 (日)

無心のとき

人間がもっとも美しいのは、無心で何かをしているとき。
それはスポーツだったり楽器を演奏していたり、絵を描いていたりするとき。それだけではなく、大切な人のために料理をしているとき、会社で仕事をしているとき、与えられたことに一生懸命に取り組んでいるとき、だれかのために一生懸命何かをしているとき。それらはすべて“無心”でいる美しいとき。

一日のうちに一度は無心のときがあればいいね。でもきっと無心でいるときは、ああ、いま私は無心だ、いま私は美しいんだなんて決して思わない。だからきっと美しいんだよ。意識せず、ただ夢中で何かをしているあなたの姿は、人から見ればきっと輝きを放っていて美しい。いい表情をしているんだよ。

夢中で無心で何かをしよう。夢中で無心で出来る何かを一日に一つしよう。
それが君を、あなたを美しく輝かせるよ。えっ、私はいつ無心かだって? やっぱり書いているときかな。私に関して無心は眼光するどく人相悪く、見たコトないけど美しいなんて思えないなぁ。ところであなたの“無心”はいつ?

大阪南部の右近庵では寒さは一段落。皆さん、よい休日をお過ごしください。

|

2005年1月22日 (土)

ときどき思うこと

どんな人が「平成道行考」に来てくださっているんだろう。友人、知人はさておき、日本のどこかでいつも見てくださっているあなた。あなたがどんな人なのか考えることがあります。でもどうしても輪郭がハッキリしてくれません。

日本のどこかで(もしかしたら海外でも)、私が書くものを楽しみにしてくださるあなた。あなたの顔が私のパソコンのディスプレイに浮かび上がってくればいいのに・・なんて。皆さんは私の内側も外側もだいたいお分かりでしょ。私にはno idea(全く分からない)なのですよ。これって不公平じゃない? (笑)

最初っからずっと見てくださっている人、途中からなんとなくハマッてくださった人、老若男女、セクシュアリティにかかわらず、たくさんの皆さんに見ていただけるようになりました。どんな人なのかなぁ、あなたは。どんなところに住んでいるのかなぁ。どんな食べ物や飲み物が好きなのかなぁ・・なんて。

ううん、考えていると眠れなくなってしまいそうだよ。ドラえもんにでもたのんで秘密兵器を出してもらいたいくらい。個人情報はいいから顔だけ見える“カオ・ミエール”とかなんとかいうパソコンだれか発明してくれないかな。

今夜は寒いよ。雪も降ったよ。あったかくしておやすみだよ。じゃ、またね。

|

2005年1月21日 (金)

更新しました。

小説を更新しています。 おはようございます。

|

寒い夜には“しょうが紅茶”を

私は日本茶よりもコーヒーや紅茶が大好きで多く飲みます。飲みすぎると鉄分をこわす成分があって貧血にはよくないのですが、ついつい飲みすぎてしまいます。温かい飲み物は寒い夜の楽しみです。

紅茶にショウガを入れてみたことがありますか。とってもおいしいですよ。体が暖まり、風邪気味のときなど体がポカポカしてきて、ひきはじめの風邪なら治ってしまうこともあるくらいですよ。ショウガの絞り汁を入れるだけです。簡単でしょ。ぜひ試してみてください。

今日あなたは何かいいことがありましたか?
あった人はよかったですね。
なかった人は、あしたはきっといいことがありますように・・。

あしたになれば、またまっさら、まっしろな一日がやってきます。
暖かくしておやすみなさい。いい夢が見られたらいいね。じゃ、またね。

|

2005年1月20日 (木)

皆さんも元気ですか

右近です。皆さん、お元気でしたか。
私の目はずいぶん良くなりました。体もそこそこ元気です。

私はゴソゴソと片づけ始めています。整理が下手で捨てられない性格でと困ってしまいます。でも身の周りをスッキリさせたくなって、古い本や原稿など処分をしようとバサバサと箱に詰めたりしています。でも捨てられるのかな。笑

捨てられない物なんてないのかもしれない。捨てられないものは思い出だけなのかもしれないなぁ。なんてことを考えながら片付けている右近です。

週の後半です。お疲れ気味のあなた、さあ、頑張って!

お・や・す・み。

|

2005年1月19日 (水)

更新しました

小説を更新しました。       おやすみなさい。

|

2005年1月17日 (月)

追悼 1995・1・17  5:46am

6433名の命に黙祷

忘れません あの日のこと あなたがたのこと

|

更新しました

震災「ひとり言」更新しました。

|

2005年1月16日 (日)

6433の詩を書いて捧げたい

阪神淡路大震災で亡くなった6433名の人々。そのひとりひとりのことを詩にしたい。遺族の方々にその人がどんな人であったかを聞き、天国にいるひとりひとりのことを詠いたい。悔しさ悲しさ懐かしさを、私が代わりに言葉にしてあげたい。それなら私にもできるかもしれない。ボランティアに駆けつけることができなかった私に、今からでもできることは何だろうかと考える日々。

|

2005年1月15日 (土)

ヘコむ日

あるのですよ私にはヘコむ日が。皆さんだってあるでしょ。ホラあなたにも。
ヘコむ日はだいたい決まっています。やはり体調が悪い日でしょうか。特に目が具合悪いとイライラしてしまいます。読めない、書けないからです。今日は薬を入れて一日じゅう目を閉じていました。それで少し良くなりました。早く治らないかなぁ。早く書きたいなぁ。ヘコむ日は情けない。おやすみなさい。

|

2005年1月14日 (金)

更新しました

小説を更新しました。         眼帯の丹下左膳右近より

|

ウサギ目の右近

久しぶりの目の乾燥で目が充血、ウサギ目なんだ。(ウサギ耳じゃない)
気がついたらもう遅い。あっ来てる、角膜。そうすると目はコロコロイガイガのまっかっか。ストーブも石油がいちばん目にはまだマシなんだけど、加湿を怠ると目にきちゃう。あ~あ、またやっちゃった。やれやれ。イデデ。

いったんこうなると治りが遅くて、目薬を頻繁にさしたり、蒸気を当てたり軟膏をいれたりとヤッカイなんだ。軟膏を入れると海の中にもぐったみたいになるから読み書きできないし。視界はまるでAqua version。今日はあまり画面が見られないからこれでね。小説は頑張って今日も更新するからね。

|

2005年1月12日 (水)

更新しました

小説の更新をしました。今週は二回の更新予定です。

|

神戸銘物 “きんつば”

読み方は同じ「めいずる」でも「命ずる」と「銘ずる」は意味がことなりますね。では「命ずる」は省略して「銘ずる」について少々。

「座右の銘」という言葉があります。自分が座っているすぐ右に置き、常に思い起こそうとする言葉のことです。「銘ずる」には金石などに刻み付ける(それで金ヘンなんだ・・)、心に深く刻みつけるという意味があります。ですから「肝に銘ずる」は心にふか~く刻みつけることですね。これを「命ずる」と書いたのではまったく意味が通らなくなります。お間違いなきように。

また、「肝に銘ずる」を名詞にすれば「肝銘」です。はい、「肝に銘ずること」です。「心に刻みつけて忘れないこと」です。同音の語句で「感銘」と書くと、こちらは「忘れられないほど深く感動すること」という意味になります。

なぜこの話をしたのかと言いますと、例によってウコンヨトウムシはこんな時間にゴソゴソとくるみ入り餅を焼いて食べ、味噌汁を飲み、いただきものの「きんつば」を食べたのです。関西の方ならご存知の神戸“本高砂屋”の「きんつば」です。これ大好きなんです。その箱に「神戸銘物」と書いてあるのです。「名物」ではなくて。うむ。心に刻むためか。納得。二個も食べてしまった・・。

寒いですね。右近庵は居間以外は冷蔵庫のようになっています。家の中で吐く息が白いなど大阪とは思えません。慣れたというものの、寒っ。おやすみなさい。

|

2005年1月11日 (火)

「ためつすがめつ」という言葉の意味

日常では聞きなれない言葉というのがあります。この「ためつすがめつ」もその一つではないでしょうか。若い人は初めて耳にするかもしれせん。

漢字では「矯めつ眇めつ」と書きます。「矯(た)める」は正しくする、まっすぐにするといった意味です。「眇(すが)める」は瞳を片方へ寄せて見ることです。したがって「矯めつ眇めつ」は「いろいろと角度を変えて、何かを丹念に見る様子」のことです。音で「タメツスガメツ」と聞いても漢字を想像しにくいかもしれません。たとえば初めての焼き物に挑戦し、満足のいく出来だったとします。そんな時「私は自作の茶碗を飽きもせず、ためつすがめつ眺めていた」などのように使います。
「矯める」という言葉には「角を矯めて牛を殺す」という慣用表現がありますが、これは牛の角を矯正しようとして牛を死なせてしまうという意味で、「無理に欠点を直そうとして、かえってそのもの全体を駄目にしてしまうこと」をいいます。「矯める」には 「曲がったものをまっすぐにする」という意味と「まっすぐのものを曲げる」という意味がありますよ。言葉って面白いものですね。

休息のつもりがまたまたお疲れの皆さん、週の始まりです。お仕事がんばってください。私は年じゅう猫のように遊んでいるアソビ人です。おやすみなさい。

|

2005年1月10日 (月)

ねぇ君

ねぇ君、今日からオトナの仲間入りだね。

今ほんとうはコレ云えないんだけど小さな声で“おめでとう”。

ところでオトナになるってどういうことかわかるかい?

酒やタバコが堂々と呑めるなんてそれだけじゃないんだぜ。

すべての責任を自分でとるということなんだよ。わかるかい。

今までだったら親や先生、

そのほかいろんな人に守られてきただろうけど

これからはすべてを自身で受け留めなければならないんだよ。

もちろん君の周りの頼れる大人の人々に助けられたり導かれたり

そうして君もだんだんオトナになっていくんだ。心配いらない。

おとなってカッコいい。そう思わないかい?思える人がいない?

それなら君がカッコいいオトナになればいいんだ。それだけさ。

えっ、どうすればなれるんだって?そんなこと自分で考えろ。

とにかく君たちが日本をまもなく背負うんだ。大丈夫かい。頼んだよ。

成人式を迎える君、あなた、おめでとう。あっ、また云っちゃった・・

|

2005年1月 9日 (日)

“ねぇ君シリーズ”について

こんばんは、水無月右近です。右近庵ではみぞれまじりの雨が降りました。

気まぐれに書いています“ねぇ君シリーズ”ですが、あれは本当に気まぐれに書いています。書く前にはなんにも考えていないのですが、キーを打ち始めると勝手に出てくるのです。しかし、特定の人に向けての言葉ではなく、不特定の自分より若い人たちに向けて発しているように思います。これも先生モードかな。

そのとき思ったことを言葉にしているだけなのですが、励まされたとか、戒めになったとか云われると、「へぇー、そーなんだ」と思っちゃう。私はこう見えてなかなか“云いたいこといい”のところがありまして、ハッキリものを云います。その反面、云いたいことの半分も云えないこともあるのですが・・。

それはこんなところに表れています。スピーチもできるし人前で堂々とものが云えるのに、スーパーでいつまでも肉が買えないのです。云おうとすると誰かに先を越され、待っているとまた次の人に越され、いつまでたってもなかなか買えず、ついには買うのをあきらめて買わずに帰ることがあります。情けないです。

話はそれましたが、このシリーズ、すべての皆さんに向かって投げかけています。右近がなんか云ってるな、ぐらいにお考えください。同意するもよし、反発するもよし、適当に聞き流しておいてください。気ままに発信していきます。必要なことだけを摂取してくださればいいんじゃないかな。好きな食べ物の様に。

連休ですね。お正月疲れをゆっくり癒してください。では、おやすみなさい。

|

2005年1月 8日 (土)

ねぇ君

ねぇ君、 毒にも薬にもならないコトバより 

毒になるコトバ 薬になるコトバを吐こう

癒されるコトバなんて曖昧なもの探さなくていい


傷つけず傷つけられずなんてそれが優しさだなんて

それってただの臆病なのにさ 勘違いするなよな

安全圏にだけいたら味わえないよスリリングで熱いこと


毒になるコトバを吐こう 薬になるコトバも同じくらいに

傷ついたって傷つけてしまったって吐かないよりいい

あたりさわりのないコトバを吐くよりきっと君はカッコいい


でも云っておくよ 毒があるって無神経なことじゃなく

薬になるってしかつめらしいことを云うのじゃないよ

コトバはいいかげんに吐くなよな 君の思想や感性そのものだから

|

2005年1月 7日 (金)

更新しました

小説を更新しました。りんごジュースを作ります。
では、おやすみなさい。

|

2005年1月 6日 (木)

大丈夫です

風呂で眠ってしまったと喋りましたら、ご心配をかけてしまったようです。はいはい、大丈夫です。もう湯船では眠らないようにいたします。ここであまりベラベラ喋るのは「白洲次郎的」ではありませんね。(右近通信をお読みください) 私もチョットカッコよくなりませう。では、いざ、風呂へ。はい、眠りません。

|

2005年1月 5日 (水)

ジプシー右近

せっかく風邪が治りかけたと思ったら、昨夜は風呂で眠ってしまい、また逆戻りしてしまいました。湯船で熟睡していたようで、気がつくと湯はぬるくなっておりました。「さぶっ」と思ってそのまま上がると、よけい「さぶっ」でした。

午後三時まで起きられず、起きるとじきに夕方になってしまいました。また頭がズキズキ、背中ゾクゾク、「いけね」と思っても後の祭りです。睡眠不足だったのと酒をちょこっと呑んでいたのとで眠ってしまったようです。どれくらい眠っていたのかなぁ、あやうく風呂でデキシするところでした。あぶないあぶない。

風邪の原因はそれだけではなく、右近庵が冷え切っていることもあります。寝ているあいだに風邪をひくのです。夜になって薬を買いに行き、食糧も買ってきました。躯を動かしたのがよかったのか家に戻ると少し具合が良くなっています。冬がくるたびにどこかへ避難したくなるのですが、どうしたものでしょうかね。

とにかく冷蔵庫のような和室で寝ることをやめ、今日からまたリビングに寝ることにし、布団をズルズルと引っ張ってきました。この部屋は一日中石油ストーブがついているので暖かいのです。部屋は余っているのですが、ここで書き、パソコンに向かい、寝起きし、ありとあらゆることをするワンルーム生活です。

こんなふうによく私は布団を引きずり家の中をジプシーのようにさすらいます。猫を飼っていなかったら、日本じゅうをさすらいたいなと思っているのですが。

犬のエサのようになっている私の夕食についてはまたいつか。おやすみなさい。

|

2005年1月 3日 (月)

ご主人様にかわりまして。 “じいじい”です

あけまして お、っとっとっと。ことしはいえないんだっけ。
ぼくは、じいじいです。
ぼくのことをよくかわいがってくれたパパさんがいなくなっちゃってごあいさつができないんだった。
いつもへいせいみちゆきこうにきてくださってありがとうございます。ぼくはにさいはんになりました。
ぼくのごしゅじんさまはぼくをできあいしています。もちろん、はるかママにもできあいされています。
みなさん、ことしもごしゅじんさまや「へいせいみちゆきこう」、そしてぼくたちうこんあんのねこたちも、どうぞよろしくおねがいいたします。
これはきょうのぼくです。おおきくなったでしょ。
ゆきであしがつめたくて、そとであそべないからいえのなかばかりでたいくつだなぁ。

|

2005年1月 1日 (土)

本年もどうぞよろしく

        あけまして おはようございます

        今年もよろしくお願いいたします

        
          2005年1月1日     水無月右近

|

« 2004年12月 | トップページ | 2005年2月 »