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2006年11月12日 (日)

いつでも蝋燭は灯ります

「言葉屋」の店じまいをしましたが、これには事情があります。それはこの作品を投稿したからです。従って結果が出るまでは表に出したままにしないほうがいいのではという理由からです。そうでなければ開店のままでいいのですが、ごめんなさいね。ところで、表紙と一話しか見られなくなってしまいましたが、表紙の蝋燭はクリックすれば灯りますよ。やってみてごらんなさい。消えてしまって残念だと言ってくださった方、そう思ってくださっている皆さん、いつでも灯りますよ。あ、そうだ。

◎“ちょっと男前”→“かなり男前”に変更していただいた方、どうもありがとう。でも、“かなり”を取って欲しいなぁ。注文の多い右近です。(笑)

◎ミツロウさんと右近さん似ていますか?と聞かれた方、さぁ、どうでしょうか。あなたの思うままで構いません。甘い物が好きなところは似ていますね。それからそば茶も、柿の葉寿司も。

体調がやっと戻り、本屋へ行くことができました。私の本を常に置いてくださっている本屋さんです。6冊ほど面白そうな本を買い、たまたまレジにおられた店長に来月出る予定の詩集のことをしっかりお願いしてきました。12月中旬、詩集専門の出版社ミッドナイト・プレス社より「愛別離苦」を刊行いたします。詳細はいずれお知らせいたします。サイトに掲載している詩にいくらかの改稿を加えての出版です。どうぞ宜しくお願いいたします。

右近庵近辺はまとまった雨でした。書きたい願望の後は、読みたい願望で満杯になる右近です。それでは皆さん、よき日曜日にしてください。私は髪を切らないと。伸び放題のボサボサになっています。はい、もちろん、自分で。では、ごきげんよう。

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