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2007年7月 3日 (火)

小説も小刻みで

とっても集中して書けた翌日は、なぜか進まない。これは前からそう。調子よく鉛筆が動く日はノッテるから、脳の疲労度に気がつかない。でも翌日になって分かる。あぁ、脳ミソ疲れてる。そんな日は思い切って鉛筆を置く。それで本を読んだりほかの事をするのがいい。この小説、他の短編みたいに十数枚で終わる予定だったのですが、長くなってきましたね。枚数制限ナシ、期限ナシで書くことは久しぶり。ノンビリ楽しみます。オトナの小説を望む声が届いています。皆さんもそうなのですか?でも、“What dose otona mean?” (笑)  おやすみなさい。

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